11R 第79回 優駿牝馬(オークス) G1 回顧

1番人気に推されたアーモンドアイが中団から桁違いの末脚を繰り出して2馬身差の完勝。14頭目の桜花賞&オークスの2冠を達成した。鞍上のC・ルメール(39)は昨年のソウルスターリングに続いて2年連続の優勝。誕生日Vのおまけ付きだった。今年の牝馬三冠を狙うにも弾みをつけた。

カテゴリー: レース回顧, 的中レース, 2018年 パーマリンク