夏競馬は高配当あり、妙味があったものの、的中なければ何の楽しみワクワクもありません。
秋緒戦でやっと的中をえたのが、中山6R 3歳未勝利戦でした。
1着は、9月2日の未勝利3着より連闘の2番人気 8番タックボーイ 2着は、同レース連闘 2着の8番人気 13番 プリメイン 3着は、函館2-2着 札幌11-4着と 8番人気のラストブライトワン で3連単6万超え、3連複 万馬券という結果となりました。3連単勝負ならよいのですが、弱気の3連複的中と云う結果にて終えることができました。
ということから、WIN5では的中から、随分見放されているなか、やっと、チャンスがきたのではないか・・と強気にでたWIN5では、昨年の9月16日の同プログラムの結果が、1-1-10-1-1と1番人気が台頭して、32万円台と帯封にも満たない額でありながら、それでも頂戴してみたいチャンス到来と、1番人気中心に組み立て、やっと、WIN4までこじつけたものの、WIN5は期待の2番人気・マルターズアポジー・4番人気・ブラックスピネルを選択しました。
昨年10月1日の秋風Sで1番人気ながらも、7番人気のマルターズアポジーに届かなかったグランシルク、安定感は抜群ながらなかなか勝ちきれなかったが、9月10日、開幕週の中山で重賞初勝利となりました。
最後の直線コースで、6番グランシルクおよび13番ダノンリバティが内側に斜行したため、15番ロサギガンティアおよび7番ウインフルブルームの進路が狭くなりましたが、この件について、6番グランシルクの騎手田辺裕信および13番ダノンリバティの騎手松若風馬に対し、それぞれ過怠金30,000円を課しました。
あ‘~なぜ、降着にならなかった1番人気を選択できなかったのだろう。





