私の音楽との出会いを振り返ってみると、従弟が聴いていたプレーヤーに繋がれたラジオから流れていたニール・セダカ「恋の片道切符」で洋楽をきくようになり、ザ・ヴェルヴェッツ「愛しのラナ」などを一緒に聴いていたのが始まりです。それから、ブレンダリー・コニーフランシス・デルシャノン・ビートルズと聞くようになっていきました。そして、サム・クック、オーティスレディング、サム&デイブ、レイチャールズetcなどソウル系もよく聴いていました。
特にラジオ関西の電リク(電話リクエスト)が大好きで7時頃から始まるのが楽しみでした。
時代とともに、サイモン&ガーファンクル、ボブデュラン、ニールヤング、ブラザーズフォーなどのアコースティック系のフォークソングから吉田拓郎、井上陽水、かぐや姫、松山千春、オフコース、ふきのとう、風、新井由美、NSP、アリス、ファニーカンパニーなど国内のアーティストも聴く機会も多かったです。、並行して、ハードロック・プログレ・ブルースも好きでディープパープル、ツェッペリンCCR、ピンクフロイド、BBA、GFR、などなど割と広い範囲で聴きました。ということで、。それと、厚生年金の袖で聴いたファニーカンパニーや中野サンプラザで聴いた甲斐バンドもカッコよかったです。
MR335 ラリー・カールトン ライヴ イン ジャパン
ベック・ボガート&アピス ライヴ (イン ジャパン)

