――――――――――― 細則 ―――――――――――――
【書籍広告】
書籍・雑誌等の広告で、次の項に該当するようなものについては掲載しない。
- 社会の破壊・犯罪・暴力などを美化・肯定するなど、法秩序を乱し、犯罪の誘発の恐れのあるもの
- 名誉棄損・人権の侵害・差別助長・業務妨害の恐れのあるもの
- 性について興味本位に扱ったもの
- 非科学的な方法による誇大な治療や施術を扱ったもの
- 出版物の形をかりて法規に反したり、法規の盲点をついたもの
- その他媒体社が掲載を妥当でないと判断したもの
――――――――――― 細則 ―――――――――――――
【書籍広告】
書籍・雑誌等の広告で、次の項に該当するようなものについては掲載しない。
――――――――――― 細則 ―――――――――――――
【意見・告知広告】意見広告は、広告の内容に広告主が責任を持ちうるものでなければならない。広告内に「意見広告」である旨表示し、広告主名、代表者名連絡先を必ず表示しなければならない。なお、次の各項に該当するものについては掲載しない。
【係争中の広告】
係争に係わる広告及び将来係争に発展する恐れのある広告で、当該の係争そのものに関わるものは原則として掲載しない。
【謝罪広告】
謝罪、釈明などの広告は、広告主の掲載依頼書と特定される相手が存在する場合は、当該者の掲載承認書を添付する。
◎広告を行なおうとする場合、広告主の表示は重要です。広告主が認知されなければ広告としての意味はありません。広告には、その広告に対する責任の所在を明らかにするために、広告主を明瞭に記載すべきです。また、広告主とともに大切なのが、広告主の連絡先です。広告主が記載されていても、所在地や連絡先が表示されていなければ、受け手は広告の内容について問い合わせたり、確認したりすることができません。
1.【通称の使用】登記された会社名や団体名を使わず、「通称」などの広告主表示も見受けられたりします。その名称は、通常の人が理解または推測できるものでなければなりません。一般的に認知さていないものや不自然な略称は避け、できるだけ正式な広告主名で表示しましょう。
2.【浸透している「ブランド名」の使用】広告頻度が高い広告主で、受け手の誰でもが分かる「ブランド名」「キャッチフレーズ」「キャラクター」「マーク」のみを広告主名の代わりに表示した広告もあります。好ましくはないものの、受け手に誤認を与える心配のない有名な「ブランド名」「キャッチフレーズ」「キャラクター」「マーク」のみの表示はあくまで例外と考えて認めてもよいでしょう。
【「私書箱」の利用】連絡先として、一時的に「私書箱」を利用する場合は、広告主の所在地も同時に表示したほうがよいでしょう。そうしなければ、何か不都合があった場合、受け手は広告主の所在の確認、問い合わせができません。
【問い合わせ先としてのインターネットのアドレス、フリーダイヤル等の番号の表記】インターネットの利用は、パソコン・携帯電話の普及とともに大幅に増加しています。それに伴い、広告主の連絡先としてホームページアドレス(URL)を使用するケースが増えています。また、フリーダイヤル・フリーコール等や電子メールアドレスの表示のみのケースもあります。しかしこの場合でも、広告主の所在地・電話番号もあわせて表示する方が望ましいでしょう。
・広告掲載基準
広告の掲載基準は、それぞれの広告媒体において、独自の広告掲載基準を設けて広告の審査を実施しています。広告基準の内容は、広告を受け取ったものが、広告によって迷惑を被ることのないように、それぞれ法律や業界規則の確認事項に沿って実施される内容となります。
1.広告は、受け手の生活文化の向上のため、有益な情報発信により受け手の利益となる生活情報でなければならない。
2.広告は、虚偽並びに誇大な表現などにより、読者に不利益または事実誤認を与えるものであってはならない。
3.広告は、関係諸法規に反するものであってはならない。
4.広告は、品位を重んじ、公序良俗に反するものであってはならない。
・掲載全般規定
次の各項に該当するものは掲載・取扱いしない。
【広告責任の所在】掲載(取扱い)された広告の表示・内容については、広告主においてその一切の責任を負うものとする。
【広告の掲載権】当該媒体社に申し込まれた広告についての掲載可否の決定権は、当該媒体社にあり、その説明の義務を負わない。
【広告内容の審査】当該媒体社は広告掲載の可否決定にあたり、別途広告掲載基準に基づき審査を行う。
参考: 日本新聞協会 広告表示の基礎知識 改訂7版
および 参考:東京新聞ショッパー社 掲載基準 1999年
引き出しのなかの古い音源
フォギーマウンテンブレイクダウン (俺たちに明日はない 挿入曲)
断捨離とはWikipedia によると
断捨離は、「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの行法である断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)・離行(りぎょう)を応用し、
として不要な物を断ち、捨てることで、物への執着から離れ、自身で作り出している重荷からの解放を図り、身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。ヨーガの行法が元になっている為、単なる片付けとは一線を引く。断捨離は単語として商標登録されている(第4787094号)。
著者であるやましたひでこ自身も、物を溜め込む母親に対して毒親視するような感情が、断捨離を行うことによって改善したと語っている
断捨離とは、モノへの執着を捨てることが最大のコンセプトです。 モノへの執着を捨てて、身の周りをキレイにするだけでなく、心もストレスから解放されてスッキリする。 これが断捨離の目的です。
わたしの中の断捨離とは、シンプルに身軽な環境のために整理しようとおもうのですが、どうしてもそのまま単純に捨てることができません。そのモノ(もの)と出会った時にどのような方向性のどのような考えを持ち生活していたのかという記憶と潜在的な思考を蘇えらせる素材となるから、どうしても引き出しの中にしまいこんでしまいます。
しかし、その引き出しの中も整理しておかねばなりません。そういう行動の中から古い音源が出てきたので、思考を再び蘇えらせることが出来るようにして保存したいと思います。
当時の感性が蘇えってくる向きがおられたら幸いです。
1976年頃 吹田市を中心に活動していた、フォークサークル アトムジャンクションに所属していたエイブルのコンサートよりの音源
エイブルほか、みにくいアヒルの子 、蜃気楼十国峠(関西大学民謡研究会)
1970年―1975年 一高出身の関大生と大芸大の有志で組織された音楽サークル
主に吹田市中心の活動で、吹田市民会館でのコンサートが多くみられた。
そのうち、の所属バンドだったエイブルの音源です。
聴いてみてください。
小倉から帰り、体力の消耗とともに携帯電話の電池も消耗していた。。
少し前まではP901iという古い携帯を使用していたが、D904iが昨年6月に発売
となりすぐ機種変更を決めた。
しかし、これも今年の正月のおとずれと共に別れがきた。
大晦日、除夜の鐘を聴き少し夜更かしをしながらマグカップでコーヒーを飲み、
テレビを観ていた。
知らないうちに眠っていた・・。いつもは朝7時にアラームがなるようにセットしてある。
土曜・日曜には鳴らないが元旦は別だった。
「うるさいなぁ」と思いながらテーブルの上にある卓上スタンドから取ってアラームを
切った。そして携帯を戻した。
10時くらいまで寝ただろうか?うす眼をあけるとマグカップのコーヒーの中で、
携帯が泳いでいた。しっかりとコーヒーを味わっていたようである。
そのことがあり、仕方なく手元に置いていたP901iを使わざるを得なかった。
機種変更も考えたがiアプリが可能で、オッズ投票もできるしマークカードアプリも
可能だ。着信バイブも程よい振動をあたえてくれる。そんな、なじみ深い携帯も
夏の小倉とともに体力を消耗していたようだ。
体は点滴で対応できたが、電池は交換するしかなかった。○○バシカメラに行き電池交換
をしたいと言った。
お客様の契約が2年以上であれば無料で交換できます。
それは幸運だ。。。P901iは、もう3年以上前の機種だ。ラッキー・・・。
しかし、返ってきた答えはD904iの契約日 1年2か月で有償になるとのこと。
仕方なく電池を購入した。
ところがである、30分も経たぬうちにまた、画面が消えたのである。
これは、故障か?まずい。。メッセージをたくさん受けれない??困った!
慌てて○コモショップに駆け込んだ。
窓口嬢いわく、電池が原因ではないようですね。
あぁ~、どうしょう、メッセージが見れない。
決めざるを得なかった。
私 『最近、新機種 発売されたんですね』
窓口嬢『はい』
私 『在庫はありますか?』
窓口嬢『いまなら、あります』
ということで、N706iに替えることにした。
手続きが続く、メールが入ってくる。更新書類に記入する間、窓口嬢が設定している。
<メールは見られていないだろうか?>
「○○住みの学生です。」とか、、「今からOKです」とか、、「オジサン好きです」とか、、
窓口嬢の顔色を伺う。。
大丈夫のようだ。
スリルを味わいながら機種変更が終わった。
出口まで受付嬢に送られ、「他に質問はありませんでしょうか?」と聞かれ
安心したのだろうか。
お幾つなんですか?・・とこれは不味いことを聞いた。ハラスメントになる!
と慌てて立ち去った。
急にお腹が空いてきた。取説でも読みながらメール確認しよう・・とビアレストラン
に入った。メールの返事を2~3返しているうちに 画面が消えた。どうなってるのぉ~
不良品だ!電池切れに呪われている。。
すぐさま、○コモショップに折り返した。
受付で故障係の札をとった。待った。。。順番が来ない。。待った。。。
故障担当が帰ってきた。そして、どのようなご用件でしょう?・・・と
なぬぅ・・、
私 『先ほど購入した携帯さんの画面に電池のマークが大きく現れ“遣られた”と
チカチカしながら消えたんです。』
係 『そうですか?新規ご購入いただいたばかりなので電池容量不足となっていたとも
おもわれます。』
『別の電池をご用意しますので、そこの充電コーナーで最低40分くらい充電してください。』
メールの返事が来る。。困った。。仕方がない充電する間は、旧機種にFOMAカードを差し替えて
もよりのパチンコ店に行き、台の上の充電器にセットして復帰を祈ろう。
しかし、長年使い込んだ馴染みの携帯も応えてはくれなかった。
「返事が送れない」「折角、ここまで漕ぎ着けたのに」「ドタキャンと思われる」
そうこうしているうちに、フル充電の時間が満了となった。
急いで ○コモショップに引き取りに行った。
今度は大丈夫だろう。
疲れていた、そして、コーヒーショップへ・・・・・
また、消えた。。 ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
今回はさすがに、私も怒っていた。。
○コモショップヘ・・カバンからグラサンを出し、肩をゆらしながら、
モッコリと受付に進んでいった。
受付 『さ、、さっっきぃ、来ら来られていた・・』
私 『なにぃ~、こらこら??・・』
受付 『しんばらく、お待ち下さい。て・店長を呼んでまいりしゅぅ』
私 『はよぉ~せーよ』
店長が来た。
私 『あのう、先ほど、と言うか、今日こちらでお買い上げさせて戴いたものですが』
心の中で『おい、こらぁ、さっきここで携帯こうてるのみてるやろ・・』
私 『なぜかまた、画面が消えてしまうんです。これでは困ります』
心の中で『えぇかげんにせーよ、また、ドタキャンされるやないK』
店長 『おかしいですね?ちょっと、故障係をよびましょう。』
私 『おかしいですか?笑わないでくださいよ。また、あの人ですか』
心の中で『なにが可笑しいんじゃ。笑ろうとる・・きぇ~っ、また口先オトコか!』
故障係 『お客様、この機種は最新のもので初期設定ではイルミネーションなど消費電力が大き
いものですから、省エネモードに設定いたしますので様子をみてくださいますか?』
私 『このキラキラ気に入ってたのに、そんなんしたら前の携帯と変わらへんやん』
心の中で『こいつ何言うとんねん、すぐ放電するようなオプションつけるな』
故障係 『これで省エネモードです。充電も過充電にしないようランプが消えれば電源を
はずしてください』
私 『はい、わかりました。スゴク操作がはやいですね。そして、詳しい・・』
心のなかで『惚れてまうやろぅ~~~~~~』
そして、その日は帰宅した。そして、言われたとおり過充電にならないよう見守った。
次の日、寝不足ながら、出勤した。。
いつの間にか、機種交換の話題で・・
女子社員 『わぁ~、いい色 見せて見せて』
私 『メールは見たらダメだじょ』
女子社員 『わぁ~、薄くてサラサラ』
私 『うっほん』
メールの着信・・・。慌てる・・・。
私 『メールだね、返して』
女子社員 『あれっ、画面が消えてる』
他でもありません。○コモショップで切れまくって・・・
現品交換したのは言うまでもありません。。
その後は、調子よくキラキラって・・でも、すっかり、メールが来ない。
このお話は、フィクションです。登場人物と私は関係ありません。
江崎グリコは大阪を代表する製菓会社。有名な看板のランナーは「おいしさと健康」を表すシンボルとして、1935年(昭和10年)道頓堀に設置された。戦争をはさんで幾度かリニューアルを繰り返し、現在の看板で5代目。その高さは20メートル、横幅11メートルという巨大広告看板である。
また看板の正式名称は「ゴールインマーク」といって、よく見てみると背景には大阪を代表する観光名所「大阪城」「海遊館」「大阪ドーム」「通天閣」が描かれている。
見慣れた江崎グリコの看板だが「裏面」がどうなっているのかは余り知られていない。もちろんネオンサインの裏側に入ることはできないが、実は江崎グリコの看板キーホルダーが売られていて、そちらでは「幻の裏面」が記載されている。
その幻の裏面では、グリコのランナーがゴールインしてテープを切る瞬間で、「づぼらや」「かに道楽」「くいだおれ人形」などが描かれている。まるで「大阪の名物看板全員集合!」といった雰囲気で、なかなかユニークで面白い絵柄といえるだろう。
ちなみに、このキーホルダーは大阪ミナミ道頓堀界隈では、江崎グリコの公認ショップ「ぐりこや」や、たこ焼きようかんでも有名な「なにわ名物いちびり庵」などで販売されている。
また、グリコのマークは大きなイベントに合わせて模様替えをする(W杯の代表ユニフォームなど)。名物看板の話題作りに命をかける大阪商人の心意気はなかなか理解されにくい。確かに、いいアイデアと思っても「わざわざ?」と費用を考え二の足を踏むのが普通だろう。しかし「しゃあない」「いてまえ」「どうにかなる」で何とかしてしまうのが大阪流である。たいてい考えても「なんともならんかったことはない」で話しを締めくくる。